【本当に効果ある?】TECHCAMPエンジニア転職の料金・おすすめな人

プログラミング

TechCampがおすすめな人

  • 「エンジニアで食っていきたいんや‼」という人

料金が高いので「プログラミングを始めてみようかな」という人よりかは、志が高い人のほうがおすすめです。無料カウンセリングや2週間は全額返金なので試してみるのも手ではあります。

TechCamp

TechCampの説明をする前にこちらをご覧ください。

月50万稼げるエンジニアになる最速勉強法

知っている人もいるかもしれませんがTechCampを運営しているマコなり社長の動画です。

正直に言うとこのブログを見るなら、この動画1本見てTechCampに行くかどうか決めるのが良いと思います。

本田圭佑さんも通っていた

「W杯優勝」は全然諦めてない。チャレンジャー本田圭佑をつくった「たった一つのスキル」

ここで「本田圭佑さんが通っていたから何?」と思う方もいるでしょう。

この何がすごいというと

  • 本田圭佑さんがプログラミングを必要とされる技術と認めた

という部分にあります。

TechCampはどんなところ?

TechCampを1言で表すなら、エンジニアになれる学校です。

  • エンジニアに必要なスキルを身につけられる
  • 就活の支援
  • 就職できなければ全額保証

の3拍子揃っているので、もはやその領域に達していると思います。

↓もっと知りたい方はTechCampのサイトへどうぞ

TechCampのメリット・デメリット

とりあえず、表にしてみました。

完全初心者から転職・就職まで完全保証料金が高い
マンツーマンの専属サポーターが付く就職後の出世は自分次第
オンラインでもできるので場所を選ばない

1つずつ解説します。「見なくてもいいよ」という人は飛ばしてもいいです。

メリット

1.完全初心者から転職・就職まで完全保証(全額返金)

なぜ、ここまで自信があるのか。ポイントは1つです。

TechCamp独自のコネがあるためです。それに加えて、その企業に合わせたスキルを習得するからです。

NEWS PICKSやU-NEXT、DMM.comなどの有名企業もあるのでその実績は確かなように思えます。

※全額返金について

万が一のため、全額返金があります。しかし、条件があります。

この条件というのも、始めて2週間以内にやめるか、ちゃんと課題を締め切りまでに終わらせて就活を真摯に取り組んでもダメならというようなものなので「本気になれそうにない」という人は要注意です。

具体的には以下の6つです。

  • 35日以内にグループチャットアプリ「ChatSpace」の作成
  • 最終課題を終わらせる
  • TechCampの就活セミナーに出席
  • 5日以上連絡がとれなかったらダメ
  • 紹介した企業の面接を無断キャンセルしたらダメ
  • TechCampが就職する気がないと判断したらダメ

2.マンツーマンの専属のサポーターが付く

ここが一番の肝かなと思います。

初心者のうちは、エラー、エラー、エラーの連続で独学だと叫びだしそうになります。そのため、質問できる人を作っておくのがプログラミング学習を成功させる秘訣だったりもします。

おまけに就活まで支援してくれるので言うことないですね。

3.場所を選ばず学習できる

TechCampはオンラインで完結します。

「教室がちょっと遠いかも」という人や「家でやりたい」という人にもおすすめです。

時間についても

  • 平日に1日12時間を10週間やる短期集中スタイル
  • 平日夜間に合計9時間と土曜に12時間やる夜間・休日スタイル

があるので自由に学習できます。

デメリット

料金が高い

ここで払えるかどうか、料金相応の価値を感じるかどうかが一番の判断基準でしょう。

具体的な料金は以下の通りです。(すべて税込)

短期集中スタイル

分割回数初回2回目以降合計
24回50360円35000円855360円
12回7257064000円776570円
6回165110円161000円741310円

一括料金 648000円

夜間・休日スタイル

分割回数初回2回目以降合計
24回61360円46000円1119360円
12回92570円84000円1016570円
6回165110円161000円970110円

一括料金 848000円

いちばん安くても648000円は高いですね。

しかし、よくよく考えてみてください。

  • マンツーマンで対応できるほどの人員
  • 転職率99%という驚異の高さ
  • 2018年から3年連続で値上げしているほどの人気

これらを考えれば、高い金額を出す価値があるかもと思います。

学習がハード

少なくとも週に20時間、短期集中だと週に60時間プログラミングすることになります。

普段、こんなに勉強することなんてないですよね。

これを乗り越えるには

  • プログラミングと自分の趣味を結びつける
  • 一緒にプログラミングを勉強する仲間を見つける
  • 困難に対して、努力とプロセスを重視する。

の3つがカギになるかもしれません。(「GRITやり抜く力」より抜粋)

就職後の出世は自分次第

転職後の平均月収は300万円台です。

人によっては前の職場より下がる人もいるかもしれません。

しかし、エンジニア不足はこれからさらに深刻化するといわれているので収入が増加する可能性もあります。

実際、1年後に年収が100万円上がった例をも多くあります。

まとめ

最大の強みは必ずエンジニアになれること

このページを見ている多くの人がエンジニアになりたいと思っているのではないでしょうか。そういう人にとってTECHCAMPは相性が良いプログラミングスクールだとおもいます。

プログラミングスキルはずっと残り続ける

たとえ、転職できなくても失敗してしまってもプログラミングスキルは残ります。そのスキルはあなたのブランドになり、新しい環境を探しやすくなります。

まず無料カウンセリング・無料体験であるかどうか見極めよう

「エンジニアになりたいけど、何となく不安」という方や「初心者で何もわからない」という人も無料でカウンセリングや体験することができるので気軽相談してみるのがいいと思います。

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コメント

  1. プログラミングを学べてお金まで貰える方法 | slidelife より:

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