11時間耐久カラオケの感想

メモ

スライド続けて18年

どうも、作っていたプログラムのデータが消えたショーイチです。

先日、友達と11時間耐久カラオケに行ったのでその感想とか振り返りを書こうと思います。

感想:自分の喉じゃないと思うほど声枯れた

盛り上がれたのでめちゃくちゃ楽しかったですよ。

言うまでもなく、声は枯れましたが。

でも、最後まで声が枯れることなく歌い続けてたのが2人もいました。

その2人はもともと運動部で声を出すと言うことだったので、それが理由かと思いました。

おそらく、声が枯れている人とかれてない人の違いは喉から声を出しているのか腹から声を出しているのか、と言うことなんだと思います。

そもそも11時間歌い続けるのがおかしいんですけどね。

教訓

どんなことからも教訓を得られないと意味がないと言うスタンスなので今回も教訓を考えていきます。

今回の教訓は以下の3つです。

  1. 歌ってない時こそ楽しむ
  2. 会話の練習になる
  3. バカみたいなことをやるのは楽しい
1.歌ってない時こそ楽しむ

今回はこれが一番の教訓だと思います。

これは人が歌っている最中はスマホゲームを全力で楽しむと言うことではないです。

盛り上げることを楽しむと言うことです。

みんなで行くなら全員で楽しくできる方が良くないですか。

良く人の歌う最中にスマホを見たりする人もいます。

歌う側はそう言うのを見ると萎えたりしますよね。

それが嫌なので盛り上げにいきます。

11時間やるのは大変でしたが。

もしかしたら社会に出て役に立つかもしれませんし。

2.会話の練習になる

もともと僕はコミュニケーションを取らない人間なので、カラオケというのは絶好の会話練習の機会になります。

カラオケの音でまともに会話できないだろうと思うかもしれませんが、結構できます。

確かに、普通に話すより声を出さないといけません。

距離も近いし、みんな結構テンションが高いので割といい感じに会話することができます。

会話初心者にとっては易しい環境です。

3.馬鹿みたいなことをやるのは楽しい

これは特に教訓ではないですね。

今回は11時間耐久というバカみたいなことでしたが、楽しいことには楽しいです。

でもこれは馬鹿みたいなことだからよかったのかな、と思っています。

もちろん、人の迷惑にならないこと前提です。

馬鹿みたいなことだから参加したくもなりますし、日頃から感じるしがらみを取っ払って感情を解放できます。

そういう部分もあって馬鹿みたいなことが良いのだろうと思います。

まとめ

まとめると、全力遊んで学べたらいいよね、ということでした。

ここに書いているようなことを見るとリア充感がありますが、そんなことはなくてコミュ障で友達もそれほど多いわけではありません。

ですが、人間関係の充実は幸せかどうかに結構関わってくるので大切にした方がいいと思っています。

大人数でなくとも、少人数で深いつながりを築きたいと思った今日この頃でした。

以上。

毎日、こんな感じの日記を書いているのでTwitterをフォローしてくれると通知が行きます。

あと、僕が嬉しいです。

タイトルとURLをコピーしました